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シリコンバレーで過呼吸が流行っているらしいが

過呼吸
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過呼吸の大運動会

オールライトのえつこです♪
今日は私のしている退行セラピーについて少し説明させていただきます。
前世療法・インナーチャイルドヒーリングといった退行療法(セラピー)の手法は     日本だけでもいろいろと手法が違います。催眠療法やヒプノセラピーとは少し違います。
   

◆前世療法の場合
あなたの魂の経験・過去世(前世)は 星の数ほどあります。
1度に たくさん いろんなものを見てしまったら 何がメッセージか 
わからなくなってしまいます。
私の行う前世療法では ひとつのテーマを決めて体験していきます。
体験する前に どのことに注目していきたいかをお聞きしてテーマを決めていきます。
そして前世体験をして、その前世での死を体験して、その人生を振り返っていきます。
最後にその前世から必要なメッセージを受け取り、ヒーリングをしていきます。

◆インナーチャイルドヒーリングの場合

前世療法と同じで、あなたの今気になっていることなどをお聞きします。
また感情的にコントロールできないなーと感じている部分もお聞きします。
今現在 あなたに強く影響を与えている インナーチャイルドに注目していきます。
たくさんでてくると混乱してしまうので、テーマを決めてはじめます。
私の行うインナーチャイルドヒーリングでは、
その感情を強く感じた感覚と関係のある場面を再体験していきます。
そして子供の部分と大人の部分とでコミュニケーションをとっていきます。 
その子の気持ちを理解して、最後にその子と1つになるということをしていきます。
 

★テーマをひとつにしぼって体験していきます。時間があるときは、2つ位体験できることもあります。
キーワードは 気になる感情、体の痛みや肉体症状など なんでもOKです。
なんで??って疑問に思うこと、気になっていることでしたらどんなことでもOKです。
例えば・・
★感情から入っていく場合

あなたの内側にある感情、気になっていることなどをお聞きします。
その中で あなたが 今、1番気になっていること、テーマを決めていきます。

例えば・・・・

夫婦問題・ 仕事への不安・ 人間関係・交友関係・親子問題・恋愛関係
やりきれない不安感・ 自分の性格について・同じパターンの連続性について
・感情をコントロールできない。
・夢の体験について・どうしても許せないこと・夜がこわい
・殺人願望がときどき出てくる・悪寒がする・特定の人が気になる・夜眠れない
・赤面・言葉が出ない・明るくなれない・心が苦しくなる
・自信がない・自分がきらい・自殺願望・イライラ
・虐待体験(子への虐待・親からの虐待・性的虐待・言葉の虐待・配偶者虐待)
・対人恐怖・神経症・パニック症など。

 

★肉体から入っていく場合

あなたが体で気になっていること、病気やけが、肉体症状などをお聞きします。
それらは幼児期、又は前世からの影響がある場合があります。
肉体の気になる部分もどれも大切なメッセージです。

例えば・・・

・皮膚炎・アトピー・ 耳鳴り・頭痛・視力低下・聴力低下・ 交通事故後遺症・ 倦怠感
・貧血 骨折・ねんざ ・寒気・吐き気・心臓の痛み・ 冷え性・ むくみ
・手術跡・傷跡 やけど跡・円形脱毛症・堕胎体験・腰痛・扁桃腺・ひざの関節炎
・癌・ 肩こり・肥満・ 過呼吸・ 腸炎・胃炎・股関節の痛み・歯痛 などなど
★その他

・前世に興味がある
・自分を磨きたい・高めたい。
・自分を客観的に見てみたい。
・今世の目的を知りたい 
・身近な人との過去世を知りたい
・こだわっている理由
・私はずっとこれが好き・きらい
・自分が本来持っている能力の開発
・疑問に思っていること・不思議に思うことがある。
・自分探しがしたい。
・自分のスピリットガイドに出会う
・亡くなってしまった人に出会う
・今世で何らかの事情で言葉の交流ができない人と話をする
・何となく申し込んでみた
・自分はもっといいことができるはずだ
・大好きなペットとの過去世を知りたい 
・自分の性格について
・自分を変えたい
・趣味  収集癖   
・自分が一番幸せだったときの過去世
・自分が一番パワフルだったときの過去世、など・・
どちらの退行療法(セラピー)も必要な時に光の言葉セラピーの手法を使います。
前世・幼児期を思い出して終わりではなく その体験したことに対して
ちゃんとヒーリングを行って終了しています。
ですので1つのエネルギーブロックのために何度も通う必要はありません。
でも、その症状が重大な場合にはそのヒーリング完了した場所に 
2つ、3つ別のエネルギーがある場合もあります。

★前世療法についてはこちらです。
★インナーチャイルドヒーリングについてはこちらです。
★光の言葉セラピーについてはこちらです。
私のしているセラピーはあなた自身が体験していくセラピーです。
その時にあなたが感じたこと、思ったこと、気づいたことが一番大切です☆
勇気を出して、魂の扉を開けてみましょう。
オールライトえつこ

過呼吸がもっと評価されるべき6つの理由

格好良いはずが、実は格好悪い。若い時なら中二病?なんかがその辺触れてそうですが、そこは若気の至りで済む部分多いから置いておいて。 犬好きだからこそ、ハマってしまう中二病ってあるなぁ、って感じてます。 例えば。 公共の場でのノーリード 町中でもなんでもいいのだけど、とにかく公共の場で、うちの子は噛まないし、吠えないし、古き良き昭和の時代ではそういう子も多かったんだし、ノーリードで一緒に歩いていいじゃん。何口うるさく言ってるの?むしろリードない状態で歩けるとか格好いいじゃん! っていうようなやつ。 まあ、うん、私も過去にそこにグラっと来てたことありました。 でも。でも。でも。 よっく考えると。 犬を飼う事は別段、義務じゃないんですよね。個人の趣味趣向・嗜好なんですよね。 だから、そこには、それが合わない人・相容れない人に対する配慮がなければならない。 と私は思います。 でも、なぜかそこ抜け落ちやすい愛犬家が結構いる。 世の中には、過去に犬好きであったけど、見知らぬ犬に襲われてしまい、そこから犬見ると心臓がバクバク言うとか、脂汗が止まらないとか、震えが着てパニックになるという人だっている。 犬は好きだけど、犬アレルギーで半径5m以内に来られるとしんどすぎる。過呼吸になることだってある、という人だっている。 とかとか。 そういう人に対して、「うちの子噛まないし襲わないからノーリードで自由でいいよね?」って言って、至近距離を犬が駆け抜けるような状態を強制するのは、どう考えたって間違ってると思う。 乱暴な言い換えかもしれないけれど、お酒飲めない人、苦手な人に対して、「この場で飲まないとか空気読めよ~!」と、強制しようとするのに似ていると思う。 お酒ならそんなことはしません!っていう愛犬家でも、こと、自分の犬となったらそれを強制してるも同然な人、いると思う。 これはものすごく格好悪い。 ノーリードでハンドル出来ている姿は確かに格好いいかもしれないけれど、それは別に町中でするものではないと思う。ドッグランとかドッグショーでやればええやん、と思う。なのにやるというのは、犬をノーリードでハンドルできてるワタクシ、に酔ってるだけで、配慮なきパフォーマンスでしかなく、愛犬家における中二病だと私は思う。 本当の格好良さというのは、苦手な人やどうあっても無理な人に対して、きちんと配慮してお互いが気持ちよく過ごせる状態を保てることではないかなと思う。 仮に自分が犬が好きでも嫌いでもないけどアレルギーだから一定の距離が必要だとして、そんな時、きちんと距離を保って振る舞う飼い主と犬がいたら、犬を好きになると思う。けれど、「うちの子はフレンドリーだから~♪」とかなんとか言い訳されて、気づいたら横に犬がいて、咳が止まらない・くしゃみが止まらないといった、アレルギー症状でたら、犬もその飼主も嫌な存在になってしまうと思う。下手すれば「これだから愛犬家()は!」とかなんとかSNSやなんやらで言われたりする。 そういう状態は、犬好きとしてはよくないな、と思う。 と、先日散歩してたらノーリードでぶっこんでくる犬に遭遇したので、思ったことを書いてみました。

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