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第1回たまには過呼吸について真剣に考えてみよう会議

過呼吸
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なにがしか過呼吸が見つかります。

あの後、ギクシャクしていた夫婦仲。。。私は夫と話すだけでも胸が締め付けられるようになりました1人でいる時も、夫や義母のことを考えてしまい、胸がキューッと締め付けられ、頭の中もフワフワした感じになりました
今週水曜がクリニック通院日で、今週期に移植できるか診てもらうはずでした
夫は会社に行くはずだったので、1人でクリニックに行ってから心療内科に行ってみようと思っていました誰かに助けて欲しい気持ち。。。どうしたら義母と話しても傷つかないでいられるかどうしたら強い気持ちになれるのかどうしたら この胸の締め付けから解放されるのか
そう思っていたのに、通院前日の夜、夫が言いました「明日は会社休むから」
結局、クリニックは夫と一緒に行くことになりこっそり行こうと思っていた心療内科には行けなくなりました
一緒に電車に乗るのも辛かったちょっとした事に腹を立てられてまた過呼吸になるからやめてと言ってもやめてくれませんでした
だんだん呼吸が辛くなりこれ以上怒らないでとお願いしても夫は私を罵倒しました立っていられなくなり手足が痺れ、頭や顔も痺れてきました
駅員さんが来て救急車を呼ばれてしまいました救急車を呼ぶのが申し訳なさ過ぎて悲しくなりました
通うはずだったクリニックには一旦キャンセル連絡をしたけれど、どうしても今週期の状態を知りたくて再度午後に予約を入れました
救急車で運ばれてしまった事はクリニックにも伝わってしまい、看護師さんから呼び出され、カウンセリングを受けるようお勧めされてしまいました。。。
なんだか本当にうまくいかない時は気持ちが沈んでしまいます。。。
来週どこかで義実家に行かなければならないのですが夫はまだ何も言ってきません忘れているのか、私に気を遣ってくれているのか。。。でも義母から連絡が来てしまうと、きっと無理やり連れて行かれるんだろうな、、、
この問題さえ無くなれば少しは元気になれそうな気がします

生きるための過呼吸

おはようございます。イイねやコメントありがとうございます 素直に嬉しいです!
さて、前回の記事に
光を見つけに行こう。と書きましたが、
光なんてものは自分で探さなければならない事を

私は知っています。
幸せも、幸せからはやってこない。
誰かが幸せにしてくれる訳でもない。
幸せは、自分が作り出すもの。

と言うのは、私の全細胞が理解しています。

事業の失敗も、風評被害とかではなく、
私が招いた結果です。

偶然ではなく、必然。なるべくしてなった。
失敗するように舵を切っていた。
そういう事です。
なので、失敗し嫁さんとの仲もボロボロ。
自信もなくし、お金もなくし、運もなくしの
無い無い尽くし。
そんな自分がこれからできることは…
素直に、もうこんなん嫌や、、
毎日思っていました。。

関わる全ての人を笑顔に。幸せにしたい。

そう思って進めてきた事業。
振り返ると、いつしか知らないうちに、関わる全ての人を不幸にしてしまっていた。
ましてや家族にまで。そして嫁さん。

1番不幸にしたらダメな人を不幸にした。

そんな自分がホントに不甲斐なく。
夢半ばで力が尽きた。というより諦めた。
あまりにも周りを不幸にしてしまい。
これ以上、負のスパイラルに巻き込めない。

諦めた時点で試合終了と安西先生が言っていたがその通りである。

試合終了はいいが、はい終了と言うわけには
行かない。

後処理が残り、後遺症が残っている。

家族の事に的を絞れば、嫁さん。

ただ、嫁さんが怒っているだけでなく、
前回の記事の通り、嫁さんを追い込み、
嫁さんに辛い思いをさせてしまっている。
怒り、私を追い込んでいる訳ではないんだ。
嫁さんは嫁さんで不安で仕方がないんだ。
先が見えなくなり、抱えきれない不安で
押し潰されそうになってたんだ。

過呼吸で倒れ込んでいる時やっと理解をした。
キレた自分。言い返す自分。甘えた自分。
全てに猛省、、、
なにが、去ろうだ。なにが、離婚だ。
何んにも向き合わず、努力もせず、
自分の事だけしか考えていなかった。
結局自分が可愛いいのだ。
もうこれ以上傷つきたくないから、、、

ホントに反省した。
もうクヨクヨするのはやめよう。

また嫁さんと仲良く普通に過ごしたい。

また家族で笑って生活がしたい。
そう思うようになった。

さぁ!もう一度立ち上ろう。

そう決心し、行動に移して行った。

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