過呼吸はドラマだ

過呼吸
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過呼吸 豊かな心で未来をひらく

おはようございます?
うちの鬼親の非道ぶりを
親子確執部門で連載しようかまで思う反響をありがとー
皆様この無謀なただの意地っ張りなあたしを誉めて下さるけど
出来ることなら苦難の道はほんとは行きたくないんですよ
でも変態の親がいてるとなんだかこうなってしまうんです。
高校生のころとかプチ家出しまくりでしたよ。
ガキんちょだしどうにも出来なくてね。
近所の叔父の家にもっぱら行ってましたわ。
それでもうちの親は変わらず。何年経っても変わらず。
最近は軽く認知症が出てるから余計に酷い。
介護士だから冷静に分析できる。
普通は自分の親のボケ具合わからないのよ。
実際入院してた時同室のお婆ちゃんのご家族が毎日来られお婆ちゃんはほとんど喋らない。受け答えも決まったことしか答えない。もっぱら家族が大声で喋って話し掛けてる。娘さん二人介護職だけど知識がまだ乏しいのか
母親が認知症だと気付いてない看護師にあそこの娘さん介護職なのに全然分かってないよね、って聞いたら看護師さんもほんと、気付いてないよねって。
認めたくないのか冷静に判断出来ない人もいるしね。
あたしははっきり分かってますよ。
極軽度ですがもう夫婦で症状出てる。
自分の都合いいことは必死で覚えようとしてるけど
気のないことは全く頭に入ってないしすぐキレるし勘違いばかりしてるし
今73だけどあたしが死んで妹だけになったら妹は容赦なく特養にほりこむだろうね。
妹もあれこれやりたいこだけど精神的なキャパが低いので
親の面倒なんて見られないし。
おかんが大腸がんで入院しただけで特養申し込もうとしたくらいですから。
うちの親は末路は特養だわ。きっとね。
あたしが健康なら施設には入れずに在宅で看取りたいと思ってたけど
こっちが病気になったらうちの親は速攻あたしをみかぎり棄てたもんね。
扱いがガラッと変わりました。
まぁ軽く認知症だから人を思いやることなんか出来なくて当たり前だし
酷いことばかり言うからあたしもみかぎりやすかった。
お互いそれでいいのかも。
あたしは1日でも長く生きてわんこを看とる目標があるし。
病気とそのことだけ考えよう。自分ファーストだわ
でないとがんはかなり厄介だしね。
昨夜は悪夢みたよ。でも夢にBIGBANGメンバーが出て来て良かった。でも内容が悪夢で
過呼吸になり目覚めた。
疲れました。
余り眠れなかったのでまだ眠たいです。
嫁、姑問題で悩んでるお友達も一区切り迎えたようです。でもあの悪嫁、出ていく!といいながらまたずるずる居てそうだなぁ頑張ってねー!
雨が上がったみたい湿気てるけど。道が乾いたら
発送があるから郵便局とお山のお散歩に行ってきます!
明日はお友達とステーキランチに行くんだ
退院してからも余り食べられなかったしようやく食べられそう。
なんとなく回復してきてる。浮腫さえ消えてよー
今日また郵便局の帰りにサツマイモと里芋買いに行こうっと
ビミョーに病んでてビミョーに元気です!皆様に元気玉送りますね!
皆様が元気でありますように

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いつも応援していただき、ありがとうございます
前回の記事でお話した車椅子の緩和ケア病棟シールの件ですが、ちょうど看護師長さんと面談する日があったので、お話しました。(週に一度ケアプランを考える家族面談がありるのでその時にお話しました)
車椅子のこと看護師長さんは本当に驚いておられました。
以前、他の患者さんから私と同じ要望ように「緩和ケアと書かれたシールで外出することに抵抗がある」という意見があったので、緩和ケア病棟の車椅子は「緩和ケア病棟」と書かれたシールが貼られた車椅子と、病院名の頭文字と病棟番号のシールが貼られた2つのタイプがあるそうです。(例えば病院名が神戸病院、5階東病棟ならKH5Eみたいな感じです)
「緩和ケア病棟」と書かれたタイプの車椅子は、検査室に行ったり、病棟移動など、院内で使用しているそうです。
外出目的で緩和ケア病棟から車椅子を貸し出す時は、必ず病院名と病棟がアルファベットと数字で書かれたタイプを貸し出すようにしているそうで・・
「今回は、担当看護師がうっかりしていたんだと思います。次回の外出時は必ずアルファベットと数字のシールが貼られた車椅子をお貸しします。本当に申し訳ありませんでした」
と師長さんは、こちらが申し訳なくなるぐらい丁寧に謝罪して下さいました。
勇気を出してお話して良かったです。
先週、旦那はんは2日間内科に移動して黄疸を軽減させるため、胆管にステントを入れる処置をしてもらいました。
内視鏡で十二指腸まで進み、十二指腸乳頭部から胆管にステントを入れるのですが、麻酔があまり効かず、途中、気持ち悪くなって大変だったそうです。
「黄疸を緩和させる処置で、ガンの治療ではありません」
内科の先生からのその言葉・・わかっているけど飲み込むには重すぎました。
処置はうまくいったそうですが、1週間経過しようとしているのに、黄疸を示す値が処置前と全く変わっていないのが心配です。
1か月前に比べると、旦那はんは人の助けを借りないとできないことが増えてきました。
シャワーや着替えも疲れるそうです。顔を洗う時に、水をかける時、一瞬息を止めますが、
それも激しい息苦しさを起こすので注意が必要です。
そして、家族にも疲れが出ています。
息子クンが、まぶたの痙攣、過呼吸、そしてお腹の調子も悪く・・かかりつけの病院で検査しました。
やはり、疲労とストレスから来ているみたいです。
お腹に関してはストレスによる過敏性腸症候群だそうです。
しっかりしてきたとは言え、まだ15歳。
心にいろいろ抱えているものがあるんだと思います。
今後は、息子クンのケアも私がしっかりしていきたいと思います。

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